2026年7月16日木曜日
人間の不幸というのは
2026年7月14日火曜日
本 子どもの心が見えてくる エリクソンに学ぶ
社会福祉士の試験の時に勉強したエリクソンのライフサイクルモデル。
人間には発達に順番があり、その時代に獲得すべきテーマがある。
各時代にそれぞれのテーマを獲得できないと不幸な生き方になってしまう。
例えば幼児期のテーマが自律性(意志)。
それが獲得できないときの不幸な生き方の典型は「恥と疑惑(強迫)」。
自律はなんとなくわかる気がしましたが、どうしてそれが獲得できないと恥なのか
分かるような分からないような~?だったので暗記するのも大変でした。
この本から佐々木先生が一つひとつ解説したものを読んで
ああ、そういうことだったのか、とやっと納得しました。
| 子どもの心が見えてくる エリクソンに学ぶ |
どんなことを心に留めて関わったらいいかを教えてもらいました。
自分の子育てにおいては反省ばかりですが……。
2026年6月14日日曜日
toirarc特別企画(ソーシャルワーカーさん編)
2026年6月4日木曜日
2026年5月19日火曜日
2026年5月9日土曜日
時空散走2026春ツアー 水と温泉をめぐる歴史をたどる 完走しました!!
今年の時空散走春ツアー、初回はなんと私の担当する回でした。
(今まで最終日に担当することが多かった)
走行距離は4.95㎞、時速1.65㎞(ゆっくりとした散歩のペース)でした。
テーマは「水と温泉をめぐる歴史をたどる」。
友人の投稿から着想を得て、いろんな人の協力があり3時間のツアーを組み立てることができました。
参加された方からは「今回、とても面白かったから次回も楽しみ~」と期待されましたが
今回はホントにたまたまいいテーマがあったからできたのだと思います。
ホントにここぞという時にポッとヒントが提示されるというのは
たっちのコラムやキッズ★アリぺの記事を担当していた時もありました。
先日読んだ「運転者」の本を思い出して
これは「貯めていたポイントを消費した」ということなんだろうなぁと思いました。
でもそのヒントにしても
それがコラムや記事や時空散走のネタになるということに気づく、ということも大事で
もしかしたら日ごろ、もっと沢山のヒントが身の回りにあふれていても
私自身も気づいていない(チャンスを逃している)こともあるだろうし
だからこそあの本に書いてあったように
「いつも上機嫌でいる」「何にでも興味を持つ、面白がる」ことが大事なんだろうなぁと
時空散走中にそんなことも考えていました。
久しぶりにマイチャリで走ることができてよかった~。
2026年5月6日水曜日
本 運転者 未来を変える過去からの使者
| 運転者 |
2026年4月4日土曜日
31万人の声を聴く
おもしろそうだと思った勉強会へ。
2026年2月21日土曜日
2026年2月6日金曜日
2026年1月22日木曜日
人と人が関わること
昨日の投稿をあそびしょくどうのりっちゃんが紹介してくれた。
他人のひと言で風景がガラリと変わる。人が人と関わるってすごくおもしろいなぁと思う。
それから想像力。私が「このよで いちばんはやいのは」の絵本が大好きな理由。
アリオスでの #あそびしょくどう を共にしているまるたまさんのブログ紹介
— アフタフバーバン (@afutafu_barban) January 21, 2026
凧は凧だけど、想像力でみえてくる姿がある。自分が飛ばした凧が、他の人からこんな風に見えていること。
実は景色をかえていること。
大人が言葉にすると、伝えられることがある。窓越しの水族館(り)https://t.co/B4o1X9hYIr
2026年1月6日火曜日
2025年12月30日火曜日
2025年12月24日水曜日
2025年12月6日土曜日
絵本 そりぬすみ大さくせん
月曜日は今年度初の読み聞かせ。3年生のクラスへ。
| そりぬすみ大さくせん |
2025年11月26日水曜日
すぎのいえ書房
車好きな甥っ子ちゃんとママが教えてくれた本屋さん。
そしてやっと入店!!
子ども向けの本コーナーもありました。
2025年8月13日水曜日
【学びのアップデート】『子育てで悩んだ時に親が大切にしたいこと』
2025年8月7日木曜日
本 福祉の現場で働くあなたに伝えたいこと
レポートを書くのに大学の図書館で借りてきた本。すごくよかった。
福祉の先輩からのアドバイスは共感することばかりで
それに人と関わる上でも大事なことが書いてあって。
いつも本は借りるばかりだけれどこの本は買おう!と思った。
でも調べてみたら「なんとか中古品だったら手に入るかも」という感じだった。(涙)
| 福祉の現場で働くあなたに伝えたいこと |
2025年7月30日水曜日
2025年7月17日木曜日
本 子どもの体験 学びと格差 負の連鎖を断ち切るために
リクエストしていた本が図書館に届いた。
誰か他の人が借りていたので、手元に届くまでに結構待ったかな。
他の人もこういったことに興味があるのかな?と思うとちょっと嬉しい。
最初のページをめくってみて最近は「教育格差」ではなく「体験格差」という言葉も登場したらしい。
自分自身も教育産業に躍らされた一人であるという自戒もあるから余計に
どうしたらいいんだろう、と思う。
| 子どもの体験 学びと格差 |