信田さよ子×松本俊彦「わたしたちは今、アディクションの時代を生きている」『溺れながら生きる 依存とケアのあいだで』(文藝春秋)刊行記念 を視聴しました。
面白くて冒頭から声を出して何度も笑ってしまって
主人には「依存症の話」と説明してあったから
私がなんでそんなに笑っているんだろうって不思議だっただろうなぁ。
笑ってしまうところも多かったけれど、真面目な話もちゃんとあった。
アーカイブ配信もあるので期限が来るまで何度か聴こうと思う。
気持ちを揺さぶられた言葉、好きな風景、お気に入りの本、日々の出来事、考えたことなどを備忘録代わりに書き綴っています。
信田さよ子×松本俊彦「わたしたちは今、アディクションの時代を生きている」『溺れながら生きる 依存とケアのあいだで』(文藝春秋)刊行記念 を視聴しました。
面白くて冒頭から声を出して何度も笑ってしまって
主人には「依存症の話」と説明してあったから
私がなんでそんなに笑っているんだろうって不思議だっただろうなぁ。
笑ってしまうところも多かったけれど、真面目な話もちゃんとあった。
アーカイブ配信もあるので期限が来るまで何度か聴こうと思う。
一時の儲けに目が眩んで阿漕(あこぎ)なことをすると、周囲から恨まれて、たとえその代はよくても次の代が大変です。
やっぱり皆さんから喜ばれ、いざという時に助けてもらえるような誠実な商売をすることが大切だと思います
石川彌八郎(石川酒造蔵元)
義母が元気だったころ、長期休みは子ども達を連れて主人の実家に泊まりに行っていました。
孫たちに美味しいものを食べさせたり、一緒に買い物に行ったりするために
長期休み以外は義母はせっせと働いていました。
休みが終わって孫たちが帰ると、また次の長期休みのために働きました。
孫じゃないけど、私も義母みたいになってきたなぁって思います。
それぞれのフィールドで頑張っている子ども達が長期休みに帰ってきて
みんなで美味しいものを食べに行ったり、買い物に行ったりするときのために
頑張って働いてます。
お義母さんも、きっとこんな感じだったのかなぁって思いながら。