小川町おこし協力隊の方から小川には梨の自動販売機や無人販売があると聞いていました。
まるたまかあさんの いっしょそだち!
気持ちを揺さぶられた言葉、好きな風景、お気に入りの本、日々の出来事、考えたことなどを備忘録代わりに書き綴っています。
2026年8月31日月曜日
梨を買いに行ってきました その3 小川・自動販売機編
2026年8月30日日曜日
梨を買いに行ってきました その2 小川・鈴木梨園編
今度は小川へ。
国道399号線を走っていくと道路の左手に見えてくるのが鈴木梨園さん。
2026年8月29日土曜日
梨を買いに行ってきました その1 平窪編
美味しいものは人を幸せにする♪ということで旬の梨を求めて平窪・小川地区へ。
2026年8月28日金曜日
まぐろのあら煮
まぐろのアラがあったので買ってみた。
義母は柵で買ったマグロを煮てくれたなぁと思い出す。とってもおいしかった。
私はいつも食べる係だったな。
どうしてお義母さんはあんなに料理が上手だったんだろう。
私はネットでレシピを見つけてからじゃないと作れないのに~。
— まるたま (@marutama_memo) August 26, 2026
2026年8月27日木曜日
【小説を読む人ほど、なぜ人の気持ちが読めるようになるのか?】
最近、小説読んでないなー。
子どもが小さかった頃に読んだ、絵本の読み聞かせについても同じようなことがいわれてた。
本だったりお話を読むことの何がいいっていろんな人生を追体験することができるんだよ、って。
だからといって絵本の読み聞かせをすることで子どもの能力をのばそう、という考え方は
私はあまり好きではなかったから
あくまでも私が子ども達に読み聞かせをするのは、楽しいお話の世界に浸って欲しかったから。
また何か小説読もうかなぁ。
2026年8月26日水曜日
地域の歴史
先日、子育て地蔵のお祭りに行った時。
イベント会場のメインステージの左右に仏式と神式の祭壇(子育て地蔵のご祈祷と読経)があり
主人がびっくりしていました。
私も言われるまでは気がつきませんでしたが、主人は仕事柄すぐに「あれ」と思ったようです。
同じ会場に神主さんとお坊さんがいるなんて、あまり普段は見ない光景です。
帰り道「勿来地区のお葬式は神式なんだよね」と主人が思い出したように言ったので
私は植田の時空散走に参加したときに聞いた
「廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)※」のことを思い出しました。
(※明治新政府ができたときに神道国教政策によって寺社仏閣が壊された。
泉藩は特に徹底して行われ、その後寺院が復活しなかったためお寺が少ない)
私一人で行ったらきっと祭壇が2種類あることについて気にも留めませんでしたが
自分以外の人と行くことで意外な発見があって面白いなと思いました。
(いつもは一人でフラっと出かけることが多いから)
どうして神式と仏式と両方の供養がされているのか本当のところは聞かないと分からないけれど
廃仏毀釈の歴史も関係しているのかな、なんて思って
こんなところで時空散走で仕入れた知識が活きるとは~と思いました。
地域の歴史って面白いですね。
2026年8月25日火曜日
子育て地蔵&花火・スカイランタン祭
ランタンがキレイだよ、と聞いて今年は行ってきました。
子育て地蔵の供養の読経が18:30からなのでそれまで会場で待機。
周りが田んぼなので視界を遮るものがなく、とてもいいロケーション。
夏の終わりに、故人を偲んで打ち上げる花火もいいものだなぁと思いました。



