2026年7月23日木曜日

映画 急に具合が悪くなる

映画を観てきました。
映画の中で上演された演劇のセリフ、一つひとつから投げかけられる問いが
心の深い部分に残りました。
哲学者と医療人類学者で交わされた往復書簡がもとになっているということなので
原作も読んでみようと思います。

2026年7月21日火曜日

夜音(よわね)プロジェクト

Facebookでフォローしている志賀さん

いつも投稿を読んでもイマイチよく分からなかったことが

志賀さんの自己紹介を聞いてやっとどういうことを示唆しているのかがやっと理解できました。


一度引き受けると弱音を吐かせてもらえない社会であること

社会から暗に求められていることと、それに応えるように自然と演じている私たちのこと

社会的養護のこと

ママの役に立ちたいと思って取得した資格と今の仕事

本当に役に立っているのだろうかと自問したり

ラストで志賀さんに呼ばれて急遽お話ししてくださった高祖さんの話を聞いて

ママがいい」の本を読んだときのことを思い出したり。

志賀さんのおっしゃるように志賀さんの体験はあくまでも一つの例であり

もちろんそれが全てのママにいえることではないとは思うけれど

頭がぐるんぐるんするお話会でした。参加できてよかった。

2026年7月20日月曜日

頭でばかり「正しさ」を考えていると

2026年7月18日土曜日

2026年7月17日金曜日

たぬき温泉

温泉施設の入り口にあるたぬきのモニュメント。

多分、ずっと前からあるのだろうけれどその存在に最近気づいた。

山にほど近い場所にある温泉。人々が入浴のために集まってくる。

みんな楽しそうに話をしている、その声を聞いてたぬきが聞き耳を立てている

そんな風景を表しているのだそうだ。

そう、確かにたぬきとかイノシシもでるんだよね、このあたり。