2026年10月2日金曜日
【学びのアップデート】AI時代になぜ英語を学ぶのか?
2026年9月24日木曜日
2026年9月10日木曜日
子どもは、知らないから見つけられる
小学2年生男子の言葉。深くて鋭い指摘。まさに言い得て妙‼!
「子どもが物を見つけることができるのは、知らないことばかりだからだよ」
「大人って知っていることが多いから見ても『知ってる』と思い込んでしっかり見ないんだ」
2026年9月8日火曜日
失ってからその価値に気づくこと
2026年8月6日木曜日
おとなのためのアイラブみー Episode#8 男性用小便器って、プライバシーなさすぎません?
週末のイベント(男性学やジェンダーについてのお話し会)に参加するにあたって
以前聴いて面白いと思った男性学についての話をもう一度聞いてみる。
それまでは男性学なんて興味がなかったけれどPodcastの話を聴いて「面白いな」と思った。
今まで何も感じていなかった事柄でも、追求してみると「あれ、ヘンだな?」と思ったり。
無意識に刷り込まれているジェンダー観
例えば、男性の側にもあるはずなのに、逆だったらありえないことが男性には結構ある。
(例えば男性用の小便器には壁がない、とか)
それって男性の扱いが雑だということ。
多少ケガをしても男の子なら平気、という意識は誰にもあると思う。
男の子だから泣くのやめなさい、とか。(感情の抑制)
男性は自分のことも雑に扱う。
配慮されるべき局面でも配慮されない。自分を大切にすることをあまりしていない。
この回ではないのだけれど「オジサン」についての考察も面白かった!!
2026年6月25日木曜日
【PTA】ぷれジョブ活動のご紹介。障害を知り、関わり、支え合う大切さ。人に物を考えさせる貴重な存在とは。
2026年6月16日火曜日
2026年6月5日金曜日
#371 人は「物語」と「コミュニティ」を求めるけれど…③〜『イン・ザ・メガチャーチ』と『倫理的野心を持て』
人は「物語」とコミュニティを求めるけれど、という話も面白かったし
「徳の騎士」の話は自分も思い当たることがある……。
小世界化の問題とそれを克服するにはどうしたらいいか、その話も大事だと思ったのでシェア。
2026年4月5日日曜日
2026年3月24日火曜日
【対談】税所篤快さん『大地との遭遇ーこんな幼稚園ありかよ』
最近、聴くようになった苫野一徳さんの音声配信。これは対談の回でした。
親が人生を楽しんでいる姿を子どもに見せる、それが何よりのお手本だという話を聞いて
私はどうだったかな~、すごくヘンなお母さんだったけどいろいろ全力投球していて
人生を楽しんでいるといえば楽しんでいたけれど
子どもたちの目にはどう映っていたんだろう?と思いながら聴いていました。
2026年3月15日日曜日
2026年3月5日木曜日
2025年12月25日木曜日
2025年12月24日水曜日
2025年9月25日木曜日
【学びのアップデート】相手の立場で考えるって、どういうこと?
助成金とかそういう類は苦手なので
多分今後も申請とかそういうことはやることはないだろうけれど
でも話を聴いていて「なるほど‼」ととても納得した。
私もイベント情報とか見つけたらすべてシェアしているわけではなくて
これを見ている人はどうか、もし行きたいと思ったとしたらどうか
いろいろ考えながらシェアしている。
参加費があまり高すぎると、やっぱり「あー」と思うだろうし
もともとの定員が少ない場合はシェアしないか、ストーリーでちょっとシェアするのみ、とか
(行きたいと思っても、その時点で定員になって締め切っていたらがっかりするだろうし)
シェアするのにいろいろ不利な条件なイベントだったとしてもおススメしたいときは
どうしてシェアしたのか、心が動いた理由をキャプションに入れたりしている。
ちょっと立場は違っても、気にしていることは同じかな、と思ったりして。
2025年8月29日金曜日
2025年8月26日火曜日
自己肯定感は本当に「高いほど良い」のか?—イチローの一言から考える
自己肯定感に対する話はいろいろあるけれど、こんな見方もあるんだ、と思った話。
私も低いけど、自分で自分を分かっていたらいいのかな、なんて思ったり。
野口さんは「自己肯定感というのは、自分は自分のありのままでいい、と肯定すること」というし
自分のいいところも悪いところも分かって受け入れている、それでいいのかな。
2025年8月13日水曜日
【学びのアップデート】『子育てで悩んだ時に親が大切にしたいこと』
2025年8月5日火曜日
voicy、お前もか……
音声配信のvoicy、気に入って聞いていたのだけれど
8月から広告が入るようになってしまったー(泣)
有料プランにすれば広告を飛ばせるのだけれど。
まぁ、時代の流れというか、なんでも無料っていうのはなくなりつつあるよね。
2025年8月2日土曜日
言葉の贈り物
ラジオ みんなの子育て☆深夜便の「言葉の贈り物」でゲストは鴻巣麻里香さんの回。
聞き逃し配信があるうちに聴くことができました。
鴻巣さんのお話の中でメモしたこと。
子ども食堂は居場所、サードプレイスとしての役割がある。
子どもたちと接するなかで気を付けていること
「よいことをする前に害になることをやめる」それから、バウンダリー。
子どもと過ごす時間を普段から大切にする。
今日何する?いつどこに行く?ごはん、何食べる?
当たり前のことで子どもの意見を聴きながら一緒に決めていく。
子どもにとっては意見を聴かれる、自分の意見を言える、という経験になる。
子どもへのサプライズは失敗することが多い。
クリスマスなどのサプライズが成功させるには普段から沢山子どもの声を聴いて情報を集める。
何が好きで今何に夢中でどうされるとイヤだ、という情報を沢山集める。
子どもにとって話せる大人になること、子どもが話してもいいと思える大人になること。
鴻巣さんがリクエストした曲 Look For The Silver Lining
silver lining とは「銀色の裏地」 "Every cloud has a silver lining." の直訳
『どんな雲も裏は銀色に光っている』ということわざから
(不幸な境遇・状況の内にもある)希望の兆しである、ということ。