言語の試験は3分間の時間を使って、3歳の子どもがいると仮定してその子たちに素話をします。
大きなかぶ、ももたろう、3びきのやぎのがらがらどん、3びきのこぶた
の中からお話を一つ選ぶのですが、私は“おおきなか”を選びました。
車の中で、自分の素話を録音したものを何度も何度も聴いて
その後、ハンドルを握りながら大きな声を出して練習して。
登場人物を間違えたり、同じことを繰り返しちゃったりして
「あー、他の課題の方がよかったかな」なんて思ったりしながら
それでも声を張り上げて頑張ってます。
もっと歳を取った時に、私ってこんな声をしていたんだって懐かしく思い出せたらいいな
と思って録音したものは取っておこうと思います。
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