2019年7月10日水曜日

つまみ細工のお土産

真ん中ちゃんが去年の夏、お世話になったベラルーシのお姉さんたち。
その中の二人のお姉さんが秋から日本に留学していて
お正月はお姉さん二人と一緒に東京でショッピングしたり楽しんでいましたが
お姉さんたちは留学も終わって今月いっぱいで帰国するとのこと。
帰国する前になんと遊びに来てくれることになり
ベラルーシに一緒に研修に行った仲間ととも会うことになりました。

前回は折り紙のアクセサリーをプレゼントしたので
今回はつまみ細工にしようと
いつもネットで見ている かんざし・ボールブーケの壱 さんにコンタクトをとりました。

壱さんは店舗を持っているわけではないので
イベント出店時に真ん中ちゃんを連れて行ければいいのですがなかなか日程が合わず
制作中のものを写真で送っていただき、どれがいいか真ん中ちゃんに選んでもらいました。


真ん中ちゃんは赤いものとオレンジ色のものを選びました。できあがりが楽しみです。

2019年7月8日月曜日

最近のBGM

最近はこの方の曲を流しながら作業しています。
子どもの送迎の時にラジオから流れてくるおしゃべりや声で
どんな人なのか想像していたのだけれど
私が想像していた人とはちょっと違ってたかな。

2019年7月7日日曜日

大子カフェネット

大子町は若い人たちが町づくりに一生懸命な印象がある。
で、見つけたのがこのページ。
大子町ってすごく素敵なカフェが沢山あるのね。すごい。
一度行ってみたいと思ったけどこれじゃあ1日じゃ回れないかも~。

2019年7月6日土曜日

赤崎小学校

赤崎水曜日郵便局があったのは旧赤崎小学校。
ホントに海の上にあったんだと写真を見て驚きました。
今は耐震の問題から中には入れないそうなのだけれど
子どもたちが通っていた頃は窓から釣り糸が垂れていたこともあったとか。
行ってみたいな。

誰かの水曜日の出来事と自分の水曜日の出来事を手紙に書いて交換する。
なんて素敵なアートプロジェクトなんだろう、と思いました。
私も知っていたら手紙を書いて投函したのに~。
赤崎水曜日郵便局の住所は「熊本県葦北郡津奈木町福浜165番地その先」
番地のその先、なんてちょっといろんなことを想像させる住所。
そして「津奈木町」は「つなぎまち」と読みます。
人と人とつなぐみたいで、このプロジェクトにはぴったりな町。

宛先も定まらない手紙。
だから、なんて書いていいか、どんな内容にしたらいいか迷う人も。
平凡な日常の中に幸せを見つけ、手紙を受けとる相手も幸せであるように願う手紙。
小学生が書いたのは元気いっぱいな、子どもらしい手紙。
どんな人からの手紙が届くのか、ワクワクな気持ちを伝える手紙。
時には誰にもぶつけられない悲しみを手紙いっぱいにぶつけてくる人も。
そして何度も参加する人もいました。
性別も年代も、住んでいるところも全く別。手紙を通しての一期一会のドラマ。
手紙は原則、無作為に選んだ相手に送るそうですが
住んでいる県とは違う相手からの手紙になるように、
子どもが受け取る場合はそれにふさわしい内容か、など細かいところにも配慮されていて
その分、手紙の交換を請け負う中継地点のスタッフさんは大変だっただろうな
ということも想像できました。

熊本の赤崎郵便局のあと、宮城でも鮫ヶ浦水曜日の郵便局が開局されたそうで
残念ながらこちらのプロジェクトも終了して現在は閉局してしまったそうだけれど
こちらも本になっているから読んでみよう♪




2019年7月5日金曜日

KIMONO PROJECT

世界各国の文化・自然・歴史を振り袖や帯で表現したプロジェクト。
着物、帯の制作者にもこだわっていて、制作費はどの国も同一。
それぞれの着物と帯、すごくステキ。
こんなプロジェクトがあったんだなぁ・・・・。

2019年7月4日木曜日

BLUE TERRACE の夜カフェ


常磐幹部交番の向かい側にある ライフデザイン株式会社


すごく気になる建物だったので夜カフェなるイベントがあると知って行ってきました。


植田駅前のbo-shi coffeeさんのコーヒー。


自家製レモネードとナイトロコーヒーをオーダーしました。


シフォンケーキをいただいちゃいました。どちらも美味しかった♪


カフェスペース。


コンビニだった建物がこんなに生まれ変わるなんてホント、マジックです。
建物自体はそのまま、中身をリフォームしたそうです。
お会計の時にちらっとキッチンの中も見えましたが、すっごくお洒落でした。

こちらは土地の取得から家の設計、建築、お部屋の家具などインテリアまで
トータルで面倒を見てくださるそうです。
お家を建てたいと思っている方、ぜひ一度のぞいてみては。