夏になるとハイビスカスに似た花がほるるの近くに咲いていて
あの花はなんという花なんだろう?どうしてここに咲いているんだろう?とずっと思っていたけれど
その謎がやっと解けた!!ちゃんと手入れして咲かせている人がいるんだね。
いつか時空散走でも紹介できたらいいなぁ。
そして誰にも知られずにひたむきに活動している人をそっと取り上げて紹介する
広報スタッフの在り方もまたいいなぁと思った。
夏になるとハイビスカスに似た花がほるるの近くに咲いていて
あの花はなんという花なんだろう?どうしてここに咲いているんだろう?とずっと思っていたけれど
その謎がやっと解けた!!ちゃんと手入れして咲かせている人がいるんだね。
いつか時空散走でも紹介できたらいいなぁ。
そして誰にも知られずにひたむきに活動している人をそっと取り上げて紹介する
広報スタッフの在り方もまたいいなぁと思った。
腸活の本を読んだ主人が「玄米が食べたい」と言い出して3合炊きの炊飯器を購入。
私は小さい頃、両親が玄米食や豆乳に切り替えたことがありました。
幼稚園のお弁当箱を開けると茶色いご飯が入っていて嫌だと
なかのよかった親戚のお姉ちゃんに話していたことがあるくらいあまりいい思い出がなく
我が家ではごはんを6分づきに精米しているのだけれど、主人のご飯だけ玄米にすることに。
久しぶりに食べた玄米は昔ほどいやだなとは思わず「まぁ食べられるかな」という味。
私も大人になったのかもしれないな。
私はその時の気分で分づき米にしたり玄米にしたりして食べています。
お待たせしました。 2026年10月のフリー壁紙カレンダーです。 よかったらつかってください🌿.。 https://t.co/9abF8DAshB
— ヌーヌ (@n_u_u_n_u) September 30, 2026
内郷高野町にある旅館 神泉亭の女将さんから聞いた話が面白かったのでメモ。
知り合いの人から女将さんへ「これ、あなたのところの旅館じゃない?」と写メが送られてきた。
そこにはネットのオークションに出品された
戦前に撮影されたと思われる古いモノクロの絵ハガキが写っていた。
「入の湯」「鉱泉」という文字があるので、知り合いの人の指摘はあっていると思われる。
そして興味深いのは旅館の住所が内郷高野町ではなく石城郡箕輪村高野になっていること。
その昔、高野町は内郷ではなく箕輪村の一部で、三和の方の管轄だったらしい。
だから郵便物は合戸から配達されていたそうだ。
(調べてみると高野、榊小屋、大利の3つの村が合併して箕輪村になったが
昭和30年に高野は内郷市へ、榊小屋と大利は好間村に編入。
その後、昭和41年に内郷市は他の市と合併していわき市へ)
高野と榊小屋、大利が昔は一つの村だったなんてねぇ。おもしろいな、と思った。
古い絵葉書をオークションサイトで検索してみたらいくつか見つかった。
大正時代~昭和初期の頃のものらしく、その頃は温泉宿でよく絵葉書を発行していたらしい。
昔の様子がよく分かる、ホントに貴重な資料だわ……。