気持ちを揺さぶられた言葉、好きな風景、お気に入りの本、日々の出来事、考えたことなどを備忘録代わりに書き綴っています。
今月の時空散走でお世話になるお店にあいさつに行く。
当日、どんな話をする予定か伝えるとお店の人がとても嬉しそうな顔で「ぜひ話してください」と。
こういう時、時空散走をやっていてよかったなぁと思う。
そう私がやりたかったのは市民編集部員時代と同じ「まちと人をつなぐ」こと。
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